Topics
トピックス
山本和史エキスパート・アドバイザーの論稿(【連載】景品表示法ヒストリー 広告規制の背景と変遷をたどる Vol.6『行政の法執行の面的拡大』)が日本広告審査機構のREPORT JARO 通巻620号に掲載されました。
|
著書・論文等
本年8月27日から28日にかけて、タイ王国法務省法執行局が主催した国際会議(Balancing Creditor Rights and Debtor Protection in Modern Civil Enforcement Systems)において、奥田洋平弁護士がパネリストを務めました。
|
セミナー
山本和史エキスパート・アドバイザーの論稿(「【連載】景品表示法ヒストリー 広告規制の背景と変遷をたどる Vol.5『カラーテレビ等の二重価格表示問題と消費者団体の活動』」)が日本広告審査機構のREPORT JARO 通巻619号に掲載されました。
|
著書・論文等
山本和史エキスパート・アドバイザーの論稿(「【連載】景品表示法ヒストリー 広告規制の背景と変遷をたどる Vol.4 『観光土産品など食品関係の表示適正化の取り組み』)が日本広告審査機構のREPORT JARO 通巻618号に掲載されました。
|
著書・論文等
柳田一宏弁護士が、中村天風財団(公益財団法人天風会)の専務理事に就任いたしました。
|
ニュース
山本和史エキスパート・アドバイザーの論稿(「【連載】景品表示法ヒストリー 広告規制の背景と変遷をたどる Vol.3 『不動産の表示適正化の取り組み』)が日本広告審査機構のREPORT JARO 通巻617号に掲載されました。
|
著書・論文等
奥田洋平弁護士が、株式会社新社会システム総合研究所主催セミナーにおいて、「原作映像化契約と著作者人格権の最前線2026」と題する講演を行いました。
|
セミナー
山本和史エキスパート・アドバイザーの論稿(「【連載】景品表示法ヒストリー 広告規制の背景と変遷をたどる Vol.2 『行政、業界と消費者・消費者団体をつなぐもの』)が日本広告審査機構のREPORT JARO 通巻616号に掲載されました。
|
著書・論文等
山本和史エキスパート・アドバイザーの論稿(「【連載】景品表示法ヒストリー 広告規制の背景と変遷をたどる Vol.1 『景品表示法の誕生』)が日本広告審査機構のREPORT JARO 通巻615号に掲載されました。
|
著書・論文等
滝充人弁護士が、BUSINESS LAWYERS /弁護士ドットコム株式会社主催セミナーにて、「現場目線で再構築するグローバル・コンプライアンス 〜本音と建前のギャップを埋める実務アプローチ〜」と題する講演を行いました。
|
セミナー
清水節弁護士が参加した座談会の特集記事(「徹底検証!仮想デザインは意匠法で保護すべきか」)が『年報知的財産法2025-2026』(日本論評社)に掲載されました。
|
著書・論文等
川島佑介弁護士の論稿(「課徴金減免制度の導入と実務に与えた影響~課徴金減免制度導入20年を振り返って」)が公正取引(904号(2026年2月号))に掲載されました。
|
著書・論文等
柳田直樹弁護士が、東京大学法科大学院ローレビューの創刊20周年記念パーティーにおいて、来賓挨拶をいたしました。
|
ニュース
日本経済新聞社主催の「頼りがいがある法律事務所ランキング(2025年)」にて当事務所は高い評価(第8位)を得ました。
|
外部評価
柳田一宏弁護士が、日本経済新聞社主催の「企業が選ぶ今年活躍した弁護士ランキング(2025年)」のクロスボーダーM&A部門にて第4位、企業法務全般部門にて第6位、コンプライアンス部門にて第10位、AIガバナンス部門にて第17位となりました。
|
外部評価
川島佑介弁護士が、日本経済新聞社主催の「企業が選ぶ今年活躍した弁護士ランキング(2025年)」の独占禁止法部門にて第5位となりました。
|
外部評価
日本経済新聞の紙面及び電子版(2025年11月14日配信)の「迫る1月の下請法改正 取引先の総点検・現金払い徹底に企業悲鳴」と題する記事に、川島佑介弁護士のコメント記事が掲載されました。
|
ニュース
奥田洋平弁護士の共著論稿(「著作権の取引に係る源泉所得税の取扱い-国際取引における租税条約に関する届出を素材として-」)が税務弘報(2025年12月号)に掲載されました。
|
著書・論文等
Law Business Researchが発行する 「Lexology Index: Japan 2025」において、 川島佑介弁護士がJapan-Competition:Recommendedとして選出されました。
|
外部評価
奥田洋平弁護士が、山口大学国際総合科学部・知的財産センター共催の知財実務連続講演会(第8回)にて、「同一性保持権の一断面~原作作品の映像化を素材として」と題する講演を行いました。
|
セミナー
滝充人弁護士が、BUSINESS LAWYERS / 弁護士ドットコム株式会社主催セミナーにて、「ジョイントベンチャーは始まりより終わりが難しい~外国企業とのJV解消とトラブル対応の勘所〜」と題する講演を行いました。
|
セミナー
日本経済新聞の紙面及び電子版(2025年9月8日配信)の「偽造品、アマゾンの責任は-東京地裁、3500万円賠償命令 調査義務認める」と題する記事に、川島佑介弁護士のコメントが掲載されました。
|
ニュース
清水節弁護士が、法務省法務総合研究所協力・JICA開催の「インドネシア法整備支援第20回本邦研修」に講師として登壇し、「日本の知財紛争の現状と将来」について講演を行いました。
|
セミナー
清水節弁護士の論稿(令和7年春の叙勲・褒章受章者「叙勲受章者の横顔」および特集《知財関係者の自叙伝 Part 2》「運ばれた人生で72年」)が月刊パテント7月号(Vol.78)に収録されました。
|
著書・論文等
奥田洋平弁護士が、タイ王国法務省の主催する国際会議「企業再建のメカニズム:持続可能な事業再生のためのベストプラクティス」に招聘され、「事業再生の共通課題と今後の動向」というテーマにおいてパネリストを務めました。
|
セミナー
川島佑介弁護士が公正取引協会主催の解説講座にて、「事業者団体の活動と独占禁止法について」と題する講演を行いました。
|
セミナー
奥田洋平弁護士の論稿(「地方公共団体の補助金を活用した資金調達に付随する法的論点」)が会社法務A2Z(2025年7月号)に掲載されました。
|
著書・論文等
山本和史エキスパート・アドバイザーが公益財団法人公正取引協会の理事に就任いたしました。
|
ニュース
奥田洋平弁護士が、新社会システム総合研究所主催のセミナーにて、「原作映像化に潜む法的リスクと対応策」と題する講演を行いました
|
セミナー
清水節弁護士が、「令和7年春の叙勲」にて、長年にわたる裁判官としての功労を表され、「瑞宝重光章」を受章されました。
|
外部評価